努力とは続けること

2021/05/10 鹿骨

鹿骨校舎では、子どもたちが学習を習慣化できるようになることにチャレンジし、こだわっています。

 

そのために

 

「努力」の定義を「続けること」

 

としています。

 

努力とはものすごく抽象度の高い言葉なので人によってとらえ方が違うのではないでしょうか。

 

「努力が足りないな」

 

「努力しなよ」

 

「努力しています」

 

勉強において、何をしたら努力したことになるのでしょうか。

 

勉強時間が1時間?2時間?80点以上?…

 

だから、勉強時間や点数ではなく、日々の行動の結果である

 

「続けているか」

 

に注目しています。

 

やる気のない日は、5分でも教科書を読めば合格です!

 

習慣化できれば成績など勝手に上がります。

 

だから、鹿骨校では、毎日できているかという行動に注目して褒めてあげています!